• English
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어
  • ภาษาไทย
  • Bahasa Melayu
  • 日本語
pixivision
おもしろいもん観たいじゃん
タグ一覧
みる
  • イラスト
  • マンガ
  • 小説
つくる
  • 描き方
  • メイキング
  • 素材
ひらめく
  • インタビュー
  • コラム
  • ニュース
  • トップ
  • インタビュー
  • 自分のラフを公式が圧倒的画力でイラストにしてくれる!アニメ情報誌のお仕事/月刊ニュータイプ
インタビュー
2020.07.10

自分のラフを公式が圧倒的画力でイラストにしてくれる!アニメ情報誌のお仕事/月刊ニュータイプ

  • インタビュー
  • アニメ
  • お仕事図鑑

構成/原田イチボ@HEW

“アニメ”を仕事にしたい人に朗報! 絵が描けなくてもアニメに関わることのできる仕事はいろいろ存在するんです。この連載ではアニメの仕事に関わる様々な人にインタビューしていきます。


第2回は、1985年に創刊された老舗アニメ情報誌『月刊ニュータイプ』(KADOKAWA)編集部の金内さんと澁野さんにお話を伺いました。

表紙に起用する作品は、編集長のジャッジで決まる

澁野さん(手前)と金内さん(奥)

── 編集部の方々は、どんなお仕事をされているんですか?

澁野:毎クール、編集スタッフごとに担当作品が割り振られています。その取材企画や描き下ろしイラストの発注を担当しつつ、読み物ページなどの連載企画を動かすほか、「WebNewtype」などの関連メディアや書籍の作業もする感じですね。


金内:「月刊ニュータイプ」の毎月の流れで説明すると、まず月末頃に会議を開いて、「誰にインタビューができそうか?」や「版権イラストの描き下ろしは頼めそうか?」など、それぞれの担当作品の状況を報告します。現状を共有した翌週にまた会議を開き、「バディものの特集をやりたい」とか「担当作が盛り上がるタイミングだからページを割いてほしい」などのアイデアや要望を出し合って、具体的なページの割り振りを決めていきます。どの作品を表紙にするかも、話し合ったりします。

── 表紙はどのように決めるのでしょうか?

澁野:作品や視聴者の盛り上がりなどを加味して、最終的なジャッジは編集長が下します。人気作の2期、3期などは表紙になりやすいですね。

── 「どの作品の人気が出るか?」を予想しないといけないので、クール始まりの表紙を決めるのは難しそうですね。

金内:そこはギャンブルみたいな感じです(笑)。

── あの、ここ1年ほどで、一番“売れた”号をお聞きしてもいいでしょうか……?

澁野:『冴えない彼女の育てかた Fine』号(2019年12月号)と『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』号(2020年6月号)ですかね。


金内:『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』号は、『ポケットモンスター』特集もありましたからね! ダンデとキバナの描き下ろしイラストは、SNS上でも好評でした。

描き下ろしイラストの発注は、構図や小物まで指定する

── とくに大変な作業は何ですか?

金内:公式のアニメーターさんに描き下ろしていただくイラストの発注です。この描き下ろしイラストによって売り上げが変わる部分もあるので、雑誌にとっては大変重要な存在です。ただ、「そのキャラはそういうことをしません」とか「スケジュール的にその背景は難しいです」とか「それはゲームの設定なので、アニメとはまた違います」などNGをいただくことも多いのですが……(笑)。

── キャラクターの組み合わせやシチュエーションだけではなく、もっと細かく希望を伝えて発注するものなんでしょうか?

澁野:僕は衣装とか構図とか背景とか小物とか、かなり細かく指定して発注しますよ。記事に掲載はできないんですが、特別にイラストを発注するときのラフをお見せしますね。

── ありがとうございます! そもそもラフの時点で上手い! キャラクターのポーズや構図はもちろん、「髪は広がる感じ」とか「目線は正面」など細かいところまで指定が書き込まれていますね。

澁野:僕の場合、もともと自分でもマンガを描いていたので、ついこだわって盛り込んでしまうんですよ。担当するアニメーターさんによっては、指定しすぎないほうがちょうどいい場合もあるんですけどね。

── 7月10日発売のニュータイプ最新号の表紙は、澁野さんが担当されたそうですね。どんなイメージで発注したのでしょうか?

8月号は本日7月10日発売!

澁野:新アニメ『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』のヒロインふたりを描いたもので、総作画監督の鈴木豪さんが作画を担当してくださいました。タイトルに“ソード”と冠するくらいなので、まず剣を見せたい。でも剣をかっこよく見せられる構図に悩みまして……。考えた末に、剣を振りかぶるよりもバシッと止めたポーズのほうがいいんじゃないかなと。そのぶん、剣は止まっているけど体は動いているイメージで、髪とか衣装で動きをつけました。アスナの前髪が上がっているのは、鈴木さんからのご提案です。この号では鈴木さんに直接、表紙の作画についてインタビューしていますので、ぜひご覧ください。アイデアを打ち返していただけるのは、ありがたいですよね。

── やっぱり自分も絵が描けないと、イラストの発注は大変なのかな……。金内さんのラフは……、失礼ですが、ちょっと勇気が出ますね(笑)。

金内:ラフが残念すぎるので、絵の教室に通おうか本気で悩みました(笑)。絵心はないんですが、そのぶん意図が伝わるように言葉で説明します。


澁野:どういう形であれ、こちらの意図が相手に伝わればいいわけですからね。なので編集者は絵心があってもいいし、なくてもいいという感じです。

SNS上の妄想が公式でイラスト化される可能性も!?

── これだけ細かく指定してイラストを発注するとなると、担当作品へのかなりの理解度が求められますね。

金内:公式で出ている情報を把握するのはもちろん、ファンの皆さんが今何を求めているか知る必要がありますね。『ポケットモンスター』特集はまさにダンデとキバナのペアがファンの間で人気ということでイラストを発注しました。

── 「このキャラとこのキャラの組み合わせが人気」だけではなく、「このキャラがこういうことをして、それに対してこのキャラがこう絡むのが人気」レベルまで知っておく必要があると思うのですが、そのニーズはどのようにチェックするものなんでしょうか?

澁野:SNSに加え、それこそpixivさんもチェックしていますよ。「ピクシブ百科事典」だと、ユーザーさんが面白おかしくキャラクターの紹介をしていたりするじゃないですか。「ファンの間では、このキャラはこういうポジションなんだ」や「あのキャラとのこういう掛け合いが人気なんだ」と参考にしています。


金内:pixivさんでは、どのキャラクターの組み合わせの件数が多いかもチェックしています。

── 極端なことを言えば、大勢のファンが「このキャラと、このキャラの、こんな感じのイラストが見たい」とツイートすれば、実現する可能性もゼロではない……?

金内:参考にさせていただくかもしれません(笑)。なので、皆さんの希望をぜひ文字やイラストで表現し、発信してください! 編集の仕事のなかで、自分の残念なラフが素晴らしいイラストになって返ってくるのは、とくにうれしい瞬間です。こちらの指定と多少違っていたとしても、「絶対そのほうがいい!」と感じられる、想像を超えてくるものが届くんです。


澁野:自分のラフをもとに、アニメ公式が圧倒的な画力でイラストを描いてくれるなんて最高ですよね!

WEB媒体が台頭している今、雑誌は“特集”が武器になる?

── 1日のスケジュールはどんなものでしょうか? 雑誌編集って大変そうなイメージがありますが……。

澁野:企画や取材から校了(編集作業がすべて終了し、印刷できる状態になること)までを1か月ほどのサイクルで回すのが「月刊誌」なので、第1週、2週、3週、4週で業務のスケジュールがざっくりと変わるイメージですね。なので、“1日のスケジュール”というのを語りにくい部分もあるのですが、入稿(誌面の完成見本を出してもらうために、原稿を印刷所に渡すこと)で忙しい時期だと、午前中に諸々の雑務的なメールを返して、午後からはデザイナーさんとの誌面デザインのやりとりと、ライターさんの記事原稿の最終チェックを行なって、スムーズにいけば18時くらいに印刷所さんへの入稿が完了して、その日の仕事が終わる感じでしょうか。


金内:働き方改革で、出版・編集業界も変わりましたよね。「もう平成は終わったのだ! 令和だ!」って感じ(笑)。

── WEB版の「WebNewtype」は、ニュータイプ本誌とどのように区別をつけているのでしょうか?

金内:たとえば『波よ聞いてくれ』という作品では、キャストさんやスタッフさんにインタビューする特集を本誌で組みました。その中で、たまたま原作者さんのお家でお話を伺える機会が得られたんです。ただ、原作者さんのインタビューは本誌の特集コンセプトから少し離れていたので、WEBに掲載することにしました。


澁野:僕は『旗揚!けものみち』というプロレスをテーマにした異世界系アニメ作品で、実況アナウンサーの村田晴郎さんに各話を実況していただく「実況!けものみち」という企画をWEBで連載していました。アニメの放送に合わせて毎週1話更新となると、やはり本誌では不可能なスピード感ですよね。

── 本誌からこぼれた企画、本誌ではできない企画をWEBで実現させるんですね。WEB媒体も含めると、アニメの情報を扱うメディア自体の数は増えました。その中で、アニメ雑誌の役割も少し変化していくのでしょうか?

澁野:編集長とは、「今のアニメ誌は何をコアにして作るべきか?」という話をよくします。あくまで個人的な意見ですが、WEB媒体だと、「特定の共通項を持った作品を並べて紹介する」といったキュレーション的な見せ方をするのは難しいんじゃないかと考えています。また、「その時期に放送されたアニメがまとめられている」という時代性のあるグッズとしてアニメ雑誌を捉えることもできますよね。あとは描き下ろしイラストを発注するのも、現時点ではWEB媒体だと難しいかと思います。

── 最新号では、どんな特集を組んでいるのでしょうか?

澁野:巻頭特集で、『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』を総覧的に深堀りしています。ほぼ全てのキャストにインタビューして、網羅的な特集を目指しました。読者の皆さんが「このキャラクターはこんなことがあったよね」と今までの物語を振り返って懐かしめるような特集になったと思っています。

── たしかに、そこまでのボリュームで“網羅的に見せる”というのは、WEBより紙媒体のほうが向いていますね……!

編集者たるもの、知らないものでも詳しくならなきゃいけない

── おふたりは、どのようなキャリアを歩んできたのでしょうか?

澁野:僕も金内も去年4月配属で、ニュータイプ編集部では同期なんですが、キャリアは全然違います。僕は株式会社アスキー・メディアワークス(2013年にKADOKAWAに吸収合併)に入社して、パソコン誌やビジネス誌を作っていました。だから、もともと情報誌畑の人間ではあるんです。それからコミックスの部数決定や書店店頭の販促施策などを担う営業企画職を4~5年担当し、ニュータイプで編集職に戻ってきました。


金内:私は株式会社メディアファクトリー(2013年にKADOKAWAに吸収合併)に入社し、「月刊コミックジーン」などで女性向け漫画を作っていたのですが、初めての異動でニュータイプ編集部に配属されました。

── 昔から編集者志望だったのでしょうか?

金内:学生時代からマンガの編集希望でした。高校生のとき、私の通っている学校にマンガ家さんが新連載のための取材に来たんですよ。そのマンガ家さんと一緒にお話を考えたりするのが楽しくて、これをお仕事にしたいと思うようになりました。

── 取材を受けただけではなく、ストーリーまで一緒に考えたんですか?

金内:はい。取材のあと仲良くなって、一緒にご飯を食べに行ったり、映画を観たり、自宅に泊まりに行ったり……。そこから「次号の展開どうしよう?」みたいな相談もされるようになりました。

── コミュ力おばけすぎませんか!?

金内:いや~(笑)。


澁野:編集者って、コミュニケーション能力が大事ですからね(笑)。気づいたら仲良くなって、コミュニティに入り込んでいる感じというか。

── 澁野さんも編集者志望だったのでしょうか?

澁野:マンガ家にあこがれた時期もありましたが、自分のスキルでは難しいと気づき、それでも本に関われる仕事ということで編集者を志望するようになりました。マンガ編集をするつもりが、最初はパソコン雑誌を作ることになってしまったんですけどね(笑)。ただ、そこで思い出したのが、同じく編集者だった父のエピソードです。父が編集者として最初に作ったのは、イカの図鑑でした。当然イカになんて全然詳しくなかったのですが、その本を作るために1ヵ月でイカにとても詳しくなったそうです。そんな父に「編集者たるもの、知らないものでもすぐに詳しくならなきゃいけない」と叱られて、素直に「はい」と(笑)。

ニュータイプ編集部は、アニメ・声優好きはウェルカム

── ニュータイプ編集部は、何名くらい在籍しているのでしょうか?

澁野:9人です(2020年6月時点)。多いようですが、この人数で関連書籍や声優誌「VOICE Newtype」、「KIKI by VOICE Newtype」などのWEBサービスなども制作しているので、実際はなかなか大変です(笑)。

── 編集部は全員アニメに詳しいんでしょうか?

金内:アニメはもちろん、それ以外のジャンルにも詳しいです。みんな得意な領域がバラバラだからこそ、いろいろな切り口が出てくるんだと思います。


澁野:自分の詳しくないジャンルは、他のスタッフに質問できるのが助かりますよね。僕も女性向けは詳しくないので、金内に教えてもらって、「タイBL? 何それ知らない!」みたいに学んでいます(笑)。「これは負けない!」というジャンルを何か持っている人はありがたいですね。

── その「これは負けない!」というジャンルは、アニメに直接関係するものではないといけませんか?

澁野:直接関係しなくてもいいんじゃないでしょうか。たとえば、僕はガンダムに詳しいんですが、正直なところ、プラモとかフィギュアとかアニメ以外の部分のほうが詳しいんですよ。でも、いろんなことを知っていたほうが世界観は広がります。


金内:編集者として引き出しを増やすために、興味関心のあるジャンルが多いに越したことはありませんからね。

── 公私混同を避けるために“オタク”を採用しない業界もあると噂に聞きますが、ニュータイプ編集部はそんなことはないのでしょうか……?

金内:ニュータイプ編集部に関しては、アニメ・声優好きはウェルカムです! 「次の号どうする?」みたいな話ができるスタッフがいた方が絶対いい。もちろん「好きなことだけやっていたい」という態度では困りますが、“好きなもの”があった上で、他の分野にも興味を持てる方であれば大歓迎です。

お仕事図鑑の最新記事

  • 声優と一緒にお芝居を考えるのも仕事/声優マネージャー「大沢事務所」

    声優と一緒にお芝居を考えるのも仕事/声優マネージャー「大沢事務所」

  • クリエイターでなくてもアニメの現場に関われる仕事です/音響制作担当「スタジオマウス」

    クリエイターでなくてもアニメの現場に関われる仕事です/音響制作担当「スタジオマウス」

  • アニメを好きすぎても知らなすぎてもダメ?商品企画のお仕事/ムービック

    アニメを好きすぎても知らなすぎてもダメ?商品企画のお仕事/ムービック

  • いまの技術で再挑戦!イラストレーター・Naguによる、作品をリメイクするときのポイント

    いまの技術で再挑戦!イラストレーター・Naguによる、作品をリメイクするときのポイント

お仕事図鑑を見た人に人気

  • イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・ran9uが大切にする、キャラクター造形と「ドキドキ」を生むシチュエーションの組み立て

    イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・ran9uが大切にする、キャラクター造形と「ドキドキ」を生むシチュエーションの組み立て

  • プレッシャーは感じずに自分の表現を楽しみたい。pixiv高校生イラコン2023最優秀賞・うみさんインタビュー

    プレッシャーは感じずに自分の表現を楽しみたい。pixiv高校生イラコン2023最優秀賞・うみさんインタビュー

  • 【検証】「こんなグッズが欲しい!」とイラスト化したものは商品化されないって、本当?

    【検証】「こんなグッズが欲しい!」とイラスト化したものは商品化されないって、本当?

  • イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・NAKDIが大切にする、表情豊かなキャラクター表現と制作の「過程」を見せるこだわり

    イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・NAKDIが大切にする、表情豊かなキャラクター表現と制作の「過程」を見せるこだわり

この記事をシェアする
  • シェアする
  • 投稿する
  • シェアする
  • 投稿する

この記事のタグ

  • インタビュー
  • アニメ
  • お仕事図鑑
この記事が気に入ったらフォローしよう!
Follow @pixivision
pixivisionの更新情報を毎日お届けします♪

インタビューの最新記事

  • イラストは人生の一部。pixiv高校生イラコン2025最優秀賞・み×3さんインタビュー

    イラストは人生の一部。pixiv高校生イラコン2025最優秀賞・み×3さんインタビュー

  • イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・NAKDIが大切にする、表情豊かなキャラクター表現と制作の「過程」を見せるこだわり

    イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・NAKDIが大切にする、表情豊かなキャラクター表現と制作の「過程」を見せるこだわり

  • イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・ran9uが大切にする、キャラクター造形と「ドキドキ」を生むシチュエーションの組み立て

    イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・ran9uが大切にする、キャラクター造形と「ドキドキ」を生むシチュエーションの組み立て

  • マルチクリエイターしぐれういに迫る展示会「Uitopia」の全貌をレポート!【しぐれういさんコメント付き】

    マルチクリエイターしぐれういに迫る展示会「Uitopia」の全貌をレポート!【しぐれういさんコメント付き】

もっとみる▶︎

pixivision公式アカウント、
みんなフォローしてくれっぴ〜!

p-chan月間ランキング
  • イラスト

    格が違う。「勝てる気がしない」イラスト特集

  • イラスト

    妖しく染まる。紫が印象的なイラスト特集

  • イラスト

    ちいかわとあの人気キャラが夢の共演…!?『ちいかわ』クロスオーバーのイ...

  • インタビュー

    イラストは人生の一部。pixiv高校生イラコン2025最優秀賞・み×3...

  • イラスト

    重力を感じて。落下&浮遊を描いたイラスト特集

p-chanおすすめ
  • イラスト

    次世代クリエイターの祭典!「pixiv 韓国学生イラストコンテスト20...

  • イラスト

    ちいかわたちが別の世界のキャラと出会ったら……?『ちいかわ』クロスオー...

  • 描き方

    コツがわかる!髪の毛の描き方・塗り方特集

  • イラスト

    全てを見通す狙撃手。『ゼンレスゾーンゼロ』トリガーのファンアート特集

  • マンガ

    【今月注目のBLマンガ6選】小柄な鹿と、白いオオカミが出会う──。他

pixivision公式アカウント、
みんなフォローしてくれっぴ〜!

  • トップ
  • pixivisionとは
  • テーマを応募する
  • English
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어
  • ภาษาไทย
  • Bahasa Melayu
  • 日本語
  • pixivision
  • 運営会社
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • プライバシーポリシー
  • 外部送信規律について
  • ニュースリリース送付
©pixiv