• English
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어
  • ภาษาไทย
  • Bahasa Melayu
  • 日本語
pixivision
おもしろいもん観たいじゃん
タグ一覧
みる
  • イラスト
  • マンガ
  • 小説
つくる
  • 描き方
  • メイキング
  • 素材
ひらめく
  • インタビュー
  • コラム
  • ニュース
  • トップ
  • インタビュー
  • CyDesignationが人材募集! 吉田明彦氏とともに切り拓く新しい世界
インタビューPR
2017.07.25

CyDesignationが人材募集! 吉田明彦氏とともに切り拓く新しい世界

インタビュー/文:伊藤桃香(ヴィ) 撮影: 映音写実技研 映像:佐藤ポン

『グランブルーファンタジー』などのアートワークを担当するCyDesignation(サイデザイネイション)が、クリエイターを大募集! 最高・最強の制作環境で、憧れのクリエイターと一緒に作品を創りたい人は要チェックです。


今回の人材募集にあたって、CyDesignation取締役でありアートディレクターでもある吉田明彦さんにお話を伺いました。吉田明彦さんといえば『グランブルーファンタジー』や『ロストオーダー』といった超大作のキャラクターデザインを務めているレジェンド的クリエイター。社内の環境や雰囲気はもちろん、クリエイティブの哲学についてもお話いただきました!



──CyDesignation設立の経緯を教えてください。

設立のきっかけは、代表の皆葉※がフリーランス時代に「理想のコンテンツを一人だけで作るのは難しい。価値観を共有できる仲間を集めれば、プロジェクトに深く関わり、グラフィックの完成度を高めることができる」と実感したためだと聞いています。僕もフリーランス時代に皆葉と会い、その志に共感してこの会社に入ることを決めました。

※皆葉英夫氏。現CyDesignation代表取締役社長。『ファイナルファンタジーVI』、『ファイナルファンタジーIX』『ファイナルファンタジーXII』でアートディレクターを担当。

──会社としての代表作を教えてください。

グループ会社のCygamesの『グランブルーファンタジー』のキャラクターデザインや、背景アートにかなり関わらせていただいています。ほかに『神撃のバハムート』、『Shadowverse』、『リトルノア』……これから関わる大型プロジェクトとしては『ロストオーダー』も控えています。

──最近では他社作品でもお名前を見ることがあります。

そうですね、前職からお付き合いのある仕事にも、関わらせていただいています。『ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ』、『ファイナルファンタジーXIV』、『NieR:Automata』などのアートデザインを担当しています。ちょっと変わった取り組みとしては、2013年に式年遷宮が執り行われた伊勢神宮の映像のアートディレクションも担当しました。

▲ PlayStation®4向けアクションRPG『NieR:Automata』はスクウェア・エニックスより好評販売中。

吉田さんはパッケージアートとメインキャラクターデザインを担当しています。

© 2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by PlatinumGames Inc.

──すごい作品数ですね……! これらに関わっているCyDesignationの代表メンバーを教えてください。

皆葉英夫、相場良祐、河崎淳、僕の4人が役員で、アートディレクターやキャラクターデザイナーでもあります。その下に、現在『グランブルーファンタジー』のメインの背景アートを担当している堀壮太郎と、前回「DESKWATCH」でご紹介いただいたデザイナー・永井悠也がいます。若手では大原遼士と頼哲康というクリエイターもおりまして、堀、永井、大原、頼が弊社の次世代を担う人材になると思っています。

──吉田さんご自身について教えてください。どういう経緯で、現在の職業に就かれたのでしょうか?

ゲーム会社に入る前は、普通のデザイン会社でグラフィックデザインの仕事をしていました。でも、やっぱり「自分がやりたいのは絵の仕事だな」と思い直したんです。小さい頃からイラストレーターや漫画家になりたいという夢もありましたから。

とはいえ、当時はイラストレーターも漫画家も狭き門だったので、職業イラストレーターで食べていくのは不可能だとも考えていました。そしたらゲーム会社の求人広告があったので、当時はそれほどゲームに興味もなかったんですが(笑)、ここでなら絵を描けそうだと思って入りました。それが株式会社クエストです。

──クエストといえば『伝説のオウガバトル』や『タクティクスオウガ』ですね! 入社してすぐに『伝説のオウガバトル』に取りかかったんでしょうか?

いえいえ、その頃はファミコンとPCエンジンの時代でしたから(※)。一番最初に関わったのは、シグマ商事さんから発売された『ムサシの冒険』というゲームです。


途中参加で、数体のモンスターデザインを担当したのですが、当時はデザインしたあとにドットやCGに起こすわけではなく、デザイナーがそのままドットを描くという文化でした。そのため、アートというよりはドットデザイナーとして仕事をしていましたね。

※『伝説のオウガバトル』は1993年発売のスーパーファミコンのシミュレーションゲーム。好きなユニットを編成・配置して進軍するゲームシステムと、魅力的なキャラクターによって非常に高い人気を博しました。

▲ 今でもアナログの作業は多く、0.3mmのシャーペンのほか、練り消しを常備。さらにお気に入りの消しゴムをご紹介いただきました。「これめちゃくちゃ消えるんですよ……!」

というより、当時のゲーム業界には、コンセプトアーティストやアートデザイナーという職業自体がなかったんです。クエスト時代は、パッケージイラストも外注のイラストレーターにお願いするのが普通でした。でも、あんまりコストをかけられないタイトルだと、イラストもクオリティの高いものはあがってこない。それなら社内で描いたほうがいいんじゃないか、という話になって、自分たちで描くようになっていきました。このあたりが職業的な転換点だったように思えます。

──その後移籍されたスクウェア(現スクウェア・エニックス)時代はどんなタイトルに関わっていたのでしょうか?

『ファイナルファンタジータクティクス』が最初ですね。この開発では、アート寄りのデザイナーといいますか……僕は基本的にキャラクターデザインしかやっていなくて、ドットや実機はいじりませんでした。パイロット版のモデルをつくるときには、自分でもCGをいじってテストモデルをつくったりしましたが、実作業としてはアート系だけ担当していました。


その後の『ベイグラントストーリー』※では、アートデザインだけではなく、実機もよくいじっていたんです(笑)。自分の性分として、絵ばかり描いていると飽きてしまうといいますか……元々ゲームのグラフィックデザイナーとして業界に入ったので、やっぱりゲーム画面をつくるのが一番好きなんですよね。だから『ベイグラントストーリー』では背景モデルの監修をしたり、自分でポリゴンモデルをいじって、テクスチャを修正していました。

※2000年に発売されたプレイステーション用のRPG。ゲーム雑誌『ファミ通』のクロスレビューでプレイステーションタイトルで唯一40点満点を獲得しています。

▲ 吉田さんの本棚には『ベイグラントストーリー』時代から大事にしている書籍が! 付箋(すでに変色している)が貼ってあるところみて「あ~、これアレに困ったときにずっと見ていたやつだ」と懐かしそうにお話いただきました。

当時はデザインした絵をそのままポリゴンモデルにするのは不可能でした。ポリゴン数やテクスチャの都合で、デザインをそのまま再現できないことが多々あって。そういうときは、僕がモデルを直接修正して、デザイン変更をしていました。『ベイグラントストーリー』の初期にあげたキャラクターデザインと、実際のポリゴンモデルのデザインが全然違うのは、つくりながら変えていったからなんです。

──キャラクターデザイナーさんが、ポリゴンモデルまで修正するというのはすごいですね!

昔のデザイナーはみんなそうだったんです。一人で何でもやるスタイルでした(笑)。

『ファイナルファンタジーXII』も同じように、背景モデルの監修をしていました。キャラクターデザインやイラストを描いていたのは、全体の開発期間のなかでは本当に短い期間だけでしたね。


ただ、技術の進歩によって、作業の物量もどんどん増えたのでほどほどの所で止めました。そしてプレイステーション3の時代になってからは、まったく実機をいじらなくなりました。あまりにも工数が多すぎて、自分でやろうと思うと何日も潰れてしまうんです。僕のような元ドッターが、仕事の合間に蓄積した3D技術なんかでは太刀打ちできない領域になってしまったので……。

──その後、フリーランスを経てCyDesignationに入社されたんですね。

そうですね。当時のスマホアプリの表現能力は、プレイステーション2から2.5くらいだったんですよね。皆葉にも飲みの席で「この会社に来れば(吉田さんの)一番好きな開発環境があるぞ」と言われまして、それが入社の一番大きなきっかけになりました。

▲ 「結局、働くのだったら一番楽しいところがよくて、それが自分にとってはここだった」と語る吉田さんでした。




──CyDesignationを端的に表すとしたら、どんな会社でしょうか?

今は「個性豊かな絵描きが集まった会社」という感じです。ただ、将来的には3Dアーティストやプランナー、プログラマーにも入っていただいて、より強い集団にしていきたいと思っています。

──社内の雰囲気はどんな感じでしょうか?

照明がちょっと薄暗いです(笑)。というのも液晶タブレットを使っているので、どうしても反射をおさえるためにライトを外さないとならず……。それでも、前回取材に来ていただいたときよりは少し明るくなりました。


みんな黙々と絵を描いているので静かといえば静かですが、そんなに規模の大きくない会社なので雰囲気は良い意味でゆるいです。ただCygamesさんと同じフロアですし、あちらのクリエイターと一緒に仕事をすることもあるので、そこで刺激を受けたり、切磋琢磨したりもしています。

──クリエイター同士で刺激しあえる、素敵な環境です。備品や機材については、どんな感じなんでしょう?

PCは最新のものを揃えていて、非常に高性能です。ただ、OSは保守点検の関係でWindowsにさせていただいています。


タブレットは、板タブでも液タブでも好きな方を選べますし、サイズも指定できます。モニターも使いやすいようにデュアルにすることも可能ですし、人によってはトリプルモニターにしていたりしますね。当たり前ですが、ソフトウェアも使いやすいものを選べます。Photoshop、Painter、CLIP STUDIO PAINT、SAIなどなど……好きなものを使えます。


それと、機材のメンテナンスに関してはシステム管理専門の方がいますので、メンテナンスもすべてやってもらえます。機材は常に万全の状態に保たれていますので、機械が苦手な人も安心して作業できます。

──機材面は最高の環境ですね! 椅子も座り心地のいいアーロンチェアですし……。社内を見学させていただきましたが、ドリンクは無料なんですか?

自販機はCygamesさんと共有させてもらっているので、無料かつ飲み放題です。種類もけっこうありますよ。

▲ お金を入れずとも各種ドリンクが提供される魔法のドリンクサーバーです。

──食事事情はどういう感じなのでしょうか。

お弁当販売の業者さんが入っています。食事休憩の13時~14時の間、会社がある程度負担することで非常に格安でお弁当を販売してくれています。これもCygamesさんの福利厚生の一環ですね。

▲ オフィスに併設されているレクリエーションルーム。開放的なデザインで、気分転換にぴったり。ちなみに眺めも最高でした。

──ちなみに小腹がすいたときなど、デスクの上でお菓子を食べたりするのは可能ですか?

全く問題ありません。まぁ、あんまり匂いのきついものとか、デスクを汚したりというのは控えてもらいたいですが(笑)。

──では、就業体制について教えてください。例えば始業時間、終業時間は何時でしょう?

正社員として関わっていただくのか、業務委託として関わっていただくのかにもよりますが……。一応ルールとしては10時に始業し、19時に終業ですが、業務委託の場合は臨機応変になります。とはいえプロジェクトチームごとに作業していますし、チームによっては朝会がある場合もありますので、できれば10時には来てほしいなぁという感じです。

▲ レクリエーションルームに無料で提供されている甜茶。花粉症予防の効果があるとのことで、至れり尽くせり!!

──チーム内のコミュニケーションについて教えてください。定例の催事などはありますか?

会社として決まっているのは、月イチの定例会議ですね。各プロジェクトの報告をする真面目な会議があって、その日の夜は飲み会……もとい食事会です。

──それは楽しそうですね! ちなみにその食事代は……?

食事会の費用は会社持ちですね! お店のチョイスは持ち回りで、いろいろな人間が担当します。一度社長が「行きたい」と言ったのが、いわゆるゲテモノ料理のお店だったんですが、それはそれで楽しかったですね(笑)。

──なんという素敵な制度……。それではCyDesignationの良いところを一言で表すと……?

なんといっても“クリエイターファースト”というところだと思います。クリエイター自身の個性を伸ばすことで、会社も共に成長したいと考えています。クリエイターにとっては、とても居心地がよく、やりがいのある会社だと思います。




──“クリエイターファースト”とは素晴らしい言葉ですね。クリエイターにとってはまさに理想の会社という印象ですが、今回pixivとコラボをして人材募集を始めた理由について教えてください。 


募集自体は、会社の公式HPでずっとしてたんです。でもあんまり応募が来ず……(笑)。募集しているというのが、皆さんに浸透していなかったのかもしれないなと。 

──役員の方々をはじめとして著名なクリエイターばかりなので、ハードルが高い気もします。

いやいや、そんなことないですよ! 

デッサン力や色彩感覚なども最低限の基礎は身につけておいてほしいですが、この会社に一番向いているのは“仕事で絵を描くことを楽しめる人”です。僕は本当に「好きこそものの上手なれ」だと考えていますので、絵を描くのが好きな人ほど上手くなると思います。


ちなみに僕はまったく違うタイプなのですが(笑)。もう、描かない描かない。僕は素敵な作品をずーっと見ていると、不思議と絵が上達するタイプです。

──それは吉田さんだけの特殊能力では…っ!? でも確かに、良質な作品を見ることは、イラストの引き出しを増やすための糧にもなりますよね。

そうですね。よく言われることだと思いますが、ゲームイラストを描くからといって、ゲームの絵しか見ないというのは論外です。他人と差をつけるためには引き出しを多くしたり、誰も見つけていないポイントに目をつける必要があります。それに、今の技術ではゲーム内で再現できないものでも、将来的には表現できるようになると思うので、いろいろな技術を見ておくのは重要です。

──ファミコンからPS4まで技術の進化を目の当たりにしてきた吉田さんだからこそ、説得力のあるお言葉です……! 吉田さんが若い頃、引き出しを増やすためにされていたことはありますか?

僕は絵画をよく見ていました。ファミコン時代は、ゲーム内で絵画を表現することはできなかったんですが、僕は当時からそういうものをやりたいと思っていました。なんとか工夫して、これまでにないゲーム画面をつくろうとチャレンジして……そして諦めたりもしていたんですが、ハードの進化とともに本当にできるようになってきましたよね。むしろ写真がそのまま出せるくらいの技術的成長を遂げてしまいました。

──絵画というと、美術館通いをされていたのでしょうか?

いえ、本をたくさん買っていました。会社に申請すれば経費で落とせたんですが、自分で持っていたかったので自腹で(笑)。


あと古本屋さんで、海外ファッション誌の古いバックナンバーを大量に買い込んで、衣装デザインの参考にしたりもしましたね。

──なるほど、そういう本をたくさん見ることで、新しい視点を育んでいったんですね。では、最後の質問です。今後、新しい人材とともにどんなプロジェクトを進めていくのでしょうか?

その人が持っているスキルや個性によって、あるいは関わるプロジェクトによって変わるので、必ず「こういう仕事をしてもらいます」という決まりはないんです。


ベテランと中堅と若手でチームを組んでひとつのプロジェクトを推進していくこともありますし、絵柄がぴったりハマれば新人であろうとメイン級のキャラクターデザインを任せることもあります。

▲ 『NieR:Automata』をコンビでデザインした吉田さんと永井悠也さんのツーショット。社内の和気藹々とした雰囲気が伝わってきます。

“適材適所”というのがすごく大事だと思うので、毎回「このプロジェクトは、誰がやったら一番力を発揮するだろうか」と考えて割り振っています。ただ手の空いている人を充てるのではなく、そのプロジェクトに向いている人を充てたいんです。


そういう意味では2Dアーティストだけでなく、3Dアーティストやプログラマーでも、プロジェクトにハマりそうな人であれば一緒に働きたいと思っています。そういう作業が得意な方も、ぜひ応募していただければと思います。

──ありがとうございました! 株式会社CyDesignationで働いてみたい方は、ぜひ以下の応募フォームからエントリーしてみてください。


 2017年9月25日15:00をもって募集は終了いたしました。

たくさんのご応募、まことにありがとうございました。

【全世界初出し】 吉田明彦さんのワンドロを独占公開!!

今回の取材で「吉田さんの作業風景をぜひぜひ拝見させてください……!」と拝み倒し……いえ、ご相談したところ……なんと、なんと……!! ご快諾いただけました!!


そのすさまじいワンドロ(1時間ドローイング)を10分にまとめた衝撃の映像がこちら!!

途中休憩を挟みつつもほぼ実質1時間……!!
その精緻な筆致に同行したスタッフ一同、思わず息をするのを忘れるくらい。
そして映像の最後の付箋は、近くにいらっしゃった永井悠也さん。ノリノリで描いていただいて楽しそうな職場でした。

提供:CyDesignation / 企画・制作: pixivision編集部 / ピクシブ株式会社
この記事をシェアする
  • シェアする
  • 投稿する
  • シェアする
  • 投稿する
この記事が気に入ったらフォローしよう!
Follow @pixivision
pixivisionの更新情報を毎日お届けします♪

インタビューの最新記事

  • イラストの制作過程を公開!イラストレーター・Tokkyuが大切にする、きらめく質感の表現と「自分らしいスタイル」の磨き方

    イラストの制作過程を公開!イラストレーター・Tokkyuが大切にする、きらめく質感の表現と「自分らしいスタイル」の磨き方

  • イラストは人生の一部。pixiv高校生イラコン2025最優秀賞・み×3さんインタビュー

    イラストは人生の一部。pixiv高校生イラコン2025最優秀賞・み×3さんインタビュー

  • イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・NAKDIが大切にする、表情豊かなキャラクター表現と制作の「過程」を見せるこだわり

    イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・NAKDIが大切にする、表情豊かなキャラクター表現と制作の「過程」を見せるこだわり

  • イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・ran9uが大切にする、キャラクター造形と「ドキドキ」を生むシチュエーションの組み立て

    イラスト制作の裏側を公開!イラストレーター・ran9uが大切にする、キャラクター造形と「ドキドキ」を生むシチュエーションの組み立て

もっとみる▶︎

pixivision公式アカウント、
みんなフォローしてくれっぴ〜!

p-chan月間ランキング
  • イラスト

    格が違う。「勝てる気がしない」イラスト特集

  • イラスト

    ちいかわとあの人気キャラが夢の共演…!?『ちいかわ』クロスオーバーのイ...

  • イラスト

    風にたなびく。ポニーテールを描いたイラスト特集

  • イラスト

    きらりと閃く。流れ星のイラスト特集

  • イラスト

    ドキッとする瞳♡ 上目遣いを描いたイラスト特集

p-chanおすすめ
  • イラスト

    言葉に出来ない美麗さ。「#ふつくしい」イラスト特集

  • イラスト

    内なる想いが溢れる。「手を伸ばす」ポーズのイラスト特集

  • 描き方

    デフォルメのコツがわかる! SDキャラ・ちびキャラの描き方特集

  • イラスト

    銀さんたちが人気キャラと夢の共演!?『銀魂』クロスオーバーのイラスト・...

  • イラスト

    顔の横で揺れる。サイドテールを描いたイラスト特集

pixivision公式アカウント、
みんなフォローしてくれっぴ〜!

  • トップ
  • pixivisionとは
  • テーマを応募する
  • English
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어
  • ภาษาไทย
  • Bahasa Melayu
  • 日本語
  • pixivision
  • 運営会社
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • プライバシーポリシー
  • 外部送信規律について
  • ニュースリリース送付
©pixiv